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「の」べや

編集後記とかゲーム作ってたりとかいろいろ。 気まぐれ飽き性なんでもござれ。

   

2018年9月 今月のアップロード予定

同人誌、同人ゲーム、同人ソフトのダウンロードショップ - DLsite
遅れましたが今月のアップロード予定です。
以前少し書きましたが、ニコニコはアップロード後の管理が大変なのでしばらく上げる予定はありません。

9/2(日) Graveyard keeper動画 「助手クンの墓守物語」#3
9/5(水) Terraria動画「タカハシ、デスモードを生きる」#11

9/9(日) Graveyard keeper動画 「助手クンの墓守物語」#4
9/12(水) Terraria動画「タカハシ、デスモードを生きる」#12

9/16(日)Graveyard keeper動画 「助手クンの墓守物語」#5

9/19(水) Terraria動画「タカハシ、デスモードを生きる」#13(最終回の予定)

9/23(日) Graveyard keeper動画 「助手クンの墓守物語」#6

9/26(水) Terraria動画 単発 または 2週に分けて前後編

9/30(日)Graveyard keeper動画 「助手クンの墓守物語」#7


Graveyard Keeper は#7に行かずに終わる可能性もあります(エンディングを迎えた、等)。
Calamityを続けていくかどうかは今迷ってます。理由はおそらく動画内で説明するでしょう。
仮にCalamityをやらなくてもterrariaの新シリーズは考えてますのでTerrariaの動画自体は続きます。

- おまけ-
■ 現在の目標
チャンネル登録 5,000人(現在1890人)。登録してくださった方、本当にありがとうございます!
1日の平均視聴回数を5,000回に(現在2,000くらいです)。
ニコニコプレミアム会員の退会(遅くとも今年中)。
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【動画】「Graveyard Keeper #03 - 助手クンの墓守物語 」アップロードしました。

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本日18時アップロードしました。よろしくお願いいたします。

さて、今回は前回以上にストーリーに焦点を当てて作ってみました。というのも、やっぱりこのゲーム、物語を追っていった方が楽しいと思うようになったからです。

でも、ここでひとつ問題が……
それは、日本語の言い回しですね。

機械翻訳ではなさそうなのですが、どうやらとても真面目な方が翻訳をされているみたいで、物事がほぼ直線的に翻訳されていました。もちろんこれは悪いことじゃありません。ただ、あまりにも直線すぎて理解が難しい、というのが本音です。

だからと言ってわざわざ英語版をプレイするほど私が英語に精通してるわけでもありませんし……。ただ、やっぱり言い回しうんぬんが独特なのは避けようがありません。もしかしたら英語でも言い回しは特殊なのかもしれません。

ただ、やはり「理解しにくい」言葉でゲーム内のキャラ達が会話を進めてしまうと、プレイヤーは読むのがめんどくさくなります。そうなると、会話文は読むには読みますが「読み流す」程度になってしまいます。

そうなると……つまりは物語に興味が無くなってしまうわけです。だって意味がわからないんだから。「こんな感じの話かなー」なんて適当に想像しながら話を追いかける程度のものになります。

さて、プレイヤーが物語に興味がなくなるとどうなるか……。それは、評価の対象から物語部分が除外される、ようになります。

つまり「システム」とか「見た目(グラフィック・音楽など)」だけでこのゲームは面白いか面白くないかという判断をする、と。

ただぶっちゃげ、システムだけならスターデューバレーと似ていますし、あえて言うなら負けてます。見た目?2Dゲームですから見た目なんて正直なんとも……。音楽?音楽、このゲームの音楽結構好きなんですけど、残念ながらプレイヤーの心を掴むまではいかないです(そもそもプレイヤーの心をつかめる曲なんて本当に限られてると思います)。

つまり、何が言いたいか、って?



気が付いたらユーザーレビューの評価が賛否両論になってました(´・ω・`)。

最近のユーザーレビューは何かとあてにならないのでそこまで気にしてませんが、できればもっといい評価を付けてもらえるようになってほしいものです。
面白そうで発売日を待っていたっていうゲームが、こういう評価を受けてしまうとなんだかさみしいじゃないですか、はい。
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「428 〜封鎖された渋谷で〜」がSteamで販売されるんだって!!

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スパチュンサイト : https://www.spike-chunsoft.co.jp/428/

知らなかったーー!!

このゲーム。約10年前、
2008年に出たゲームのリメイク……ではなく移植っぽいですね。でもずっと前から欲しかったゲームでした。
まさかSteamに並ぶ日が来るなんて……。

前作的位置づけの「
街 〜運命の交差点〜」はプレイしていまして、かなり面白かったです。なのでこのゲームもやりたかったのですがいかんせん本体を持っていない。

なので諦めていたところです。

このゲーム、簡単に言うとノベルタイプのアドベンチャーゲームなのですが、
街」と一緒のシステムだとすると「ザッピングシステム」があって、シンプルに説明すると……

・主人公が複数いて同じ舞台に存在し、プレイヤーは全ての主人公の物語をそれぞれ見ていく

・主人公Aの選択肢によって主人公Bのストーリーも変わる。

 ……たとえば、物語の中で主人公AとBが偶然ぶつかった、なんてシーンがあったとして、そのぶつかった時にBがポケットに入っていたペンを落としてしまう。主人公Aは落としたペンを見つけるが、そこ選択肢で「ペンを拾って渡す」「黙ってる」という選択肢が出てくるとします。ペンを渡せばその後の主人公Bの物語は「ペンを持っている」ストーリーになり、渡さなければ「ペンを持たない」ストーリーに。ペンを持っていなかったが為にこの先失敗をしてしまう、みたいな流れです。

・全てのシーンはやり直しが可能で、選択肢を以前選んだ物と違う項目に変更できる。

と言った感じです。物語が進まなくなったら他の主人公の物語内にある選択肢が間違っていて、それを変更する事で進めるようになります。「428」にもこのシステムはあるのでしょうか?Steamにある説明を見る限りではこのシステムはありそうですね。

当時は斬新すぎて「街」をやっていた時は「サウンドノベルなのにゲームをやっている」感じがして楽しかったです。当時と言っても数年前に中古で買ったんですけどね。今でも楽しめると思うので興味がある人は駿河屋的な所で買ってやってみてください。


さて、流石に「街」はSteamではでないみたいですが、「428 〜封鎖された渋谷で〜」はSteam版も出してくれるみたいですね!いやはや、お金と時間に余裕ができたら買ってやってみようと思います。

ちなみにPS4版も同時発売。PS4版の方が気持ちお安くなってますね。

実況の環境が整えば動画にもしたいんですけどねー。機械音声の後付けはさすがに手間がかかるのでできませんですし。
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【動画】「Graveyard Keeper #02 - 助手クンの墓守物語 」アップロードしました。

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本日18:00公開です。よろしくお願いします。

さて、前回の動画でも少し触れましたように、今回からは細かい部分に焦点を当てて見ていく事にしました。ということで今回はストーリー(というよりゲームの舞台)を特に追っています。

舞台は中世(確か1200年くらい)です。そして今回の動画では魔女狩りの際に行われた「火刑」が表現されています。

うーーーーーーーん。

今回の動画部分をプレイして思ったのですが……
このゲーム

なんかYouTubeの動画とかで、
サイコパス的な言葉で表現されてる事が多いけど、なんか違わない?

モンスターなども出現すると言った若干ファンタジー部分もあるけれど、人間が今まで生きていた歴史の中で火刑はあったし、人間の解体も行われてきたわけで……まあ、その肉を食べたりなんたりというのはわかりませんが。

別に、この時代なら普通に行われてきた事(もしくは普通に行われていてもおかしくない事)をしている気がします。なんか、死体を解体して「げへへへへ」みたいな視点でプレイするゲームではない気がしますね。

ちなみに私もこのゲームを買う前に海外の方がプレイしている動画を見てはいましたが、上に書いてある通りサイコパス的なゲームという感想は持ちませんでした。「こういう時代だったんだろうな」みたいな、いたって真面目な考えです。


さて、そういう時に私が考えるのが「制作者はどんな風に受け取って欲しくてこのゲームを作ったのか」です。そこに「プレイヤーは解体する喜びを味わってくれ」みたいな意図があるかないか……ですが、正直それは全く感じ採れません。

私が感じ取ったのは一つ。このゲーム、そこそこストーリーが演出されているので、「この物語の中でプレイヤーに知ってほしい事があるのでは?」ということです。まあ、知ってほしい、というより「感じてほしい」とか「受け止めてほしい」とか、とりあえず見てほしい何かがあるのでは?ということです。

まあ、その辺りは進めていけばわかるでしょう。あまり文をだらだら書いていると読むのも疲れてしまうでしょうし、今回はこのあたりにしようと思います。

結論:ちゃんとしたストーリーがありそうなので、このゲームはこの先楽しめそうです。
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【動画】「Graveyard Keeper #01 - 助手クンの墓守物語 」アップロードしました。

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本日18:00公開しました。よろしくお願いいたします。YouTube限定です。

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お知らせ - ニコニコ動画への掲載予定に関して。

このシリーズのニコニコ動画への投稿は、編集作業に余裕ができたら行う予定です。
ただ、正直ここ2~3か月そんな余裕できてないので、あまり期待はしないでください。

理由はいろいろありますが、YouTubeとは違いニコニコ動画は投稿するのに若干手間がかかる、投稿した後の管理が大変、というのが今のところの大きな理由です。
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さて、このゲームずっと前からやりたかったのです。
多分数か月前からだったかと……。
結構早い段階でウィッシュリストに入れていたのか、割引クーポンも頂きました。使うの忘れてましたけど!

というのも、スターデューバレーの動画を見ていて「こういうほのぼのしたゲームとかいいなー」と思っていました。ゲームとして楽しむというのもありますが、そんな中で織りなす人間模様というのが好きでして。

ただ、今からスターデューバレーをやるとなると、内容は動画でほとんど見ちゃってるし、新鮮味がないということで、できることなら新しいゲームをやりたいな、と。そんな中見つけたのがこのGraveyard Keeperです。

買うと決めた時点で動画を作ることも計画していました。

予定外だったのが思った以上に前評判が良く、発売前にこのゲームが期待されていたこと。そうなると配信者も増えるし、動画を見に来る人も解説なんかを求めた「プレイ動画」として見に来ちゃうんですよね。

そして一番嫌なのは「あ、こいつ再生数の為に新しいゲームやりやがったな」って思われること。私がなるべく発売日に近いゲームを選ぶのは「他の人と(動画の方向性が)被るのが嫌だから」という気持ちの方が強いです。再生数は「のびたらいいなー」程度かな。

ちなみに、最初は解説を主とした説明動画的なのを作る予定でした。ただ、上にも書いたとおり配信者が結構多く、解説系の動画では内容が被ってしまうので急遽(でもないですが)解説要素は減らして人間模様を描く感じの動画にしてみました。

お陰で作るのが楽しくなりましたけどね。やっぱ私は物語書いてる方が向いてますわ。見る人が楽しめるかどうかは別として。

実はGraveyard Keeper以外にもこのタイプのゲームの候補はありました。いつかやろうかな。
ちなみにGraveyard KeeperはPart4~5くらいで終わらせる予定です。
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